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 curating EXHIBITIONS 

「MEC Award -Media Explorer Challenge Award-」は、映像表現の明日を担う才能を発掘、積極的にバックアップする映像の公募展。今までに公募展を6回、シリーズのコレクション展を1回開催。

 SKIP シティ 映像ミュージアム(埼玉県)にて2012年〜2019年の間に開催。

 「MEC Award 2012」(2012年4月〜5月公式HP(外部サイト)

 ​「MEC Award 2013」(2013年4月〜5月) 公式HP(外部サイト)

 「MEC Award 2015」(2015年3公式HP(外部サイト)

 「MEC Award 2016」(2016年3月公式HP(外部サイト)

 ​「MEC Award 2017」(2017年3月〜4月) 公式HP(外部サイト)

 「MEC Award 2018」(2018年3月〜4月公式HP(外部サイト)

 「MEC Award Collection 2012-2018」(2018年9月公式HP(外部サイト)

チーフキュレーター:澤柳英行 

キュレーター:松本紋

審査員:塩田周三(ポリゴン・ピクチュアズ代表取締役) /四方幸子(キュレーター)/森弘治(アーティスト)

ゲスト審査員:2016年→TAKCOM(映像ディレクター/アートディレクター)/2017年→齋藤精一(クリエイティブ/テクニカルディレクター/ライゾマティクス代表取締役)

​企画:株式会社デジタルSKIPステーション

主催:埼玉県

松本紋は、MEC Award 2013、2015、2016、2017、2018のキュレーションと関連イベントの企画を担当。(MEC Award Collectionは出産のため企画段階まで参加)